電脳卸専用ホームページ作成ソフト DNO-CBWeb のホームページです。
慣れるとガリガリ と静的ページが増やせる電脳卸のアフィリエイトサイトツール。
DNO-CBWeb では、HTMLのソースやテンプレートのソースを表示するためにテキストエディタが必要です。
UTF-8 BOM無し を編集保存できるテキストエディタであれば使用できます。
手元に UTF-8 が扱えるテキストエディタが無い場合には、 Vector , 窓の杜 等のフリーソフトが登録されているサイトから 入手しましょう。
UTF-8 とは Shift-JIS や EUC-JP 等のような 文字コードの一種で、UTFは Unicode Text Format の略です。
BOM とは、Byte Order Mark の略で UTF-8 文字コードのバイト並び順を表す制御コードなので、 UTF-8の場合には通常 BOMは必要ありません。
UTF-8 は色々な言語に対応しているため、比較的新しい規格である XMLを記述する際に一般的に使用される文字コードです。
最近ではHTMLの記述でも一般的に使用されるようになりました。
あなたが普段利用しているテキストエディタが UTF-8 を扱える場合は DNO-CBWeb に登録してそのまま利用できます。
UTF-8に対応していない場合や、「そんなん知らん!!」という方は NoEditor はいかがですか?
NoEditor はフリーソフトで、オイラも愛用させてもらってます。
Vectorからダウンロードできます。
NoEditorのダウンロードページは NoEditor(2008年9月 現在)になってます。
Vector等では NoEditor は、

↑のようなLZH形式で圧縮されたファイルがダウンロードされます。
これを、解凍ソフトで解凍します。
(解凍ソフトを持っていない方は解凍ソフトについてを参照してください。)
解凍すると↑のように2つのファイルが出力されるので、readme.txt に目を通してから NEditSet.exe というファイルをダブルクリックしてインストールを開始します。
① インストールを開始すると、↓のダイアログが表示されるので、ボタンを押します。

② インストール先のパスを指定するダイアログ↓が表示されるので、ボタンを押してください。
インストール先を変更したい場合はボタンを押してインストール先を指定できます。

③ プログラムグループを指定するダイアログ↓が表示されるので、ボタンを押します。
プログラムグループは、Windowsのスタートボタン
を押してを選択した時に表示される
登録プログラムのフォルダ
になります。

④ ショートカットの作成を指定するダイアログ↓が表示されるので、
好みで修正して を押します。
( TokkaGrep は複数のファイルから文字列検索できるツールで、便利です。 )

⑤ 以上でインストール準備完了したようです。
確認ダイアログ↓が表示されるので、 ボタンを押してください。

⑥ インストールは数秒で終了します。

⑦ はい、OK インストールが完了しました。
ボタンを押してダイアログを終了します。

インストールが完了したら、NoEditor を起動してみましょう。
Windowsの スタート
ボタンを押して、 を開くと
Yokka が登録されている筈なので
Yokka から
NoEditor を選んで起動します。

(デスクトップや、タスクバーのショートカットからも起動できます。)
はい。 起動できました。
では、DNO-CBWeb に NoEditor.exe のパスを登録して下さい 。
(ツールを登録する)
オイラは、慣れてる事もあり、NoEditorは使いやすくてバランスの良いソフトだと思っています。
フリーソフトだし。
他にも良いソフトはあると思うので、探してみてください。