電脳卸専用ホームページ作成ソフト DNO-CBWeb のホームページです。
慣れるとガリガリ と静的ページが増やせる電脳卸のアフィリエイトサイトツール。
↓は ツリー上で
コンテンツを選択して表示される、
Window です。

この Window の左側には、下の各ボタンが並んでいます。
それぞれのボタンをクリックすると、入力できるタグのリストが表示されます。
たとえば、ボタンをクリックすると、下のWindowが表示されます。

ここには、テキストのタイプを指定するためのタグが並んでいて、
<b>,<i>,<u>,<s>,<sup>.<sub> の各タグを選択できるようになっています。
1つのタグを選択すると、対応したタグが入力されます。
たとえば、 を選択した場合には、テキストをBOLD (太い文字)で表示するためのタグ <b></b> が入力されます。
文字列が選択されている場合には、<b>文字列</b> のように、選択された文字列を囲むようにタグが入力されます。
-
を選択すると、SPAN タグのクラスを選択するためのダイアログが開きます。
このダイアログでは、テンプレートに登録してある SPAN に使用できるクラスが選択できます。

の コンボボックス ボタンを押してCSSのクラスを選択を変更します。
CSSクラスを選択すると、ダイアログ上でプレビューが表示されます。
文字列が選択されている場合には、その文字列が ”テスト文字列” として表示されます。
クラスが選択できたら、 を押すと、<span class="指定クラス">文字列</span> のように、 クラス指定付きでタグが出力されます。
- を実行する場合は、 先にリストに記述する項目を記述しておきます。
たとえば、
リスト1
リスト2
リスト3
のようにコンテンツHTML編集Windowに記述して、
その3行を選択してから - を実行します。
すると、↓のような リストスタイルを設定するダイアログが開きます。

で指定する場合
リストのマーカーを ● ○ □ マーカー無し から選択できます。
で指定する場合も同様に、
リストのマーカーを ● ○ □ マーカー無し から選択できます。
を選択すると、
ULタグをさらに <div class="指定クラス"></div> で囲んだ形式で出力されます。
いずれの場合も、ダイアログ上の右側にプレビューが表示されるので、プレビューを見ながら設定してください。
設定ができたら、 ボタンを押します。
<ul type="disc">
<li>リスト1</li>
<li>リスト2</li>
<li>リスト3</li>
</ul>
選択していた文字列が、改行している所で区切られて↑のようなタグがコンテンツHTML編集Windowに出力されます。
テーブルタグの作成は面倒な作業なので、できるだけ素早く作成できるように考えてダイアログを用意してみました。
- を実行すると、
↓のようなテーブルタグを作成するためのダイアログが表示されます。
ダイアログの下部分にプレビューが表示されるので、確認しながらテーブルを作成できます。
各 コントロールの用途は↓の通りです。
![]() |
テーブルの横のセル数 |
|---|---|
![]() |
テーブルの縦のセル数 |
![]() |
□の部分をクリックすると縦に並ぶセルが結合します。 |
![]() |
□の部分をクリックすると横に並ぶセルが結合します。 |
![]() |
TD が設定されているセルで、クリックで選択できます。 |
![]() |
TH が設定されているセルで、クリックで選択できます。 |
![]() |
選択されているセルを TH あるいは TD に設定するボタン(TD) |
![]() |
選択されているセルを TH あるいは TD に設定するボタン(TH) |
![]() |
選択しているセルの結合を解除します。 |
![]() |
テーブルのCSSクラスを設定します。 |
これらのコントロールを使って、セル数、セルの結合、TD,TH、CSSのクラス の各値を設定していきます。
設定ができたら、 ボタンを押してください。
コンテンツHTML編集Window に作成したテーブルタグが出力されます。
- は、
ホームページへのハイパーリンクタグを作成します。
- を実行すると ↓ のようなダイアログが表示されます。
| リンク先のURLを指定します。 例えば、 http://dno-cbweb.oissu.net のようにURLを入力します。 | |
表示するブラウザの対象を設定します。
| |
| 出力されるタグのサンプル |
を入力して、 を選択し、 ボタンを押すと、コンテンツHTML編集ダイアログに リンクタグが出力されます。
HTML には、そのままでは表示できない文字が いくつかあります。
例えば、半角文字の不等号 ”<” という記号は、HTMLでは < と記述しなければ表示できません。
< なんて打ち込むのは面倒なので ”<” と打ち込んでおいて選択してから、
を使って < へ置換します。
で置き換えられる記号は↓の通りです。
| < > | - を実行します。 |
|---|---|
| SPACE | - を実行します。 複数のスペースを並べて表示したい場合など。 |
| " | - を実行します。 |
| & | - を実行します。 |
| ¥ | - を実行します。 |
各機能を実行すると、コンテンツHTML編集Windowの選択範囲文字列が変換されて、
& を含むコードに置き換わります。
新しいブラウザでは、変換しなくても表示できるものも多いですが。。。。